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【ワックス脱毛】埋没毛になる原因

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こんにちは
ブラジリアンワックスサロンLULA恵比寿店です。

埋没毛になってしまう理由とは?
脱毛後に「毛が皮膚の下に埋まってしまった」という経験はありませんか?
これが埋没毛(埋もれ毛)です。黒いポツポツが目立って気になりますよね。
今日は、埋没毛ができてしまう理由についてお話しします。

埋没毛ってどんな状態?
埋没毛とは、毛が皮膚の外に出られず、皮膚の下で成長してしまう状態のこと。
毛穴が塞がれたり、毛の出口が見つからなくなったりすることで起こります。

★埋没毛ができる主な理由
・自己処理による肌ダメージ
カミソリや毛抜きでの頻繁な自己処理は、肌の表面を傷つけ角質を厚くします。
毛穴周りの皮膚が硬くなると、新しく生えてくる毛が外に出られなくなってしまいます。

・乾燥による角質肥厚
肌が乾燥すると、古い角質が溜まりやすくなります。この厚くなった角質が毛穴を塞ぎ、
毛が外に出られなくなる原因に。

・ワックス脱毛後のケア不足
ワックス脱毛後は毛穴が開いた状態。この時に適切な保湿や角質ケアをしないと、
毛穴が塞がりやすくなり埋没毛のリスクが高まります。

・きつい衣類による摩擦
デリケートゾーンや脇など、衣類で締め付けられる部位は要注意。
摩擦や圧迫によって毛穴が塞がれやすくなります。

★埋没毛を予防するには?
・保湿をしっかり行う:肌を柔らかく保つことが大切
・優しい角質ケア:週1~2回のスクラブやピーリングで古い角質を除去
・プロの脱毛を利用:正しい技術での脱毛は埋没毛のリスクを減らせます
・無理に掘り出さない:炎症や色素沈着の原因になります

埋没毛の多くは、間違った自己処理や保湿不足が原因です。
当サロンでは、埋没毛ができにくい施術と、適切なアフターケアのアドバイスを心がけています。

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